物件紹介
(仮称)佐川急便九州中継センター
既存拠点を集約し、九州エリアにおける物流ネットワークの最適化に寄与する。
特徴・スペック
- 九州自動車道「福岡」インターチェンジ至近に位置し、福岡市内および九州全域へのアクセスに優れ、広域物流ネットワークのさらなる効率化が可能
- 1階のトラックバースを建物南北の両側に配置することで、最大117台の大型トラックが同時接車可能。さらに185台の大型駐車場を整備し、幹線輸送の効率的なオペレーションを実現
- 施設内に充実した休憩スペースを設け、ドライバーや倉庫内スタッフの労働環境改善と快適性向上を図った設計
概要
| 所在地 | 福岡県糟屋郡篠栗町大字和田、大字津波黒 ほか |
|---|---|
| 交通(車) | 九州自動車道「福岡IC」 より約2.6km |
| 交通(公共機関) | JR篠栗線「篠栗駅」 より約1.5km |
| 敷地面積 | 66,853.43㎡(20,223.16坪) |
| 延床面積 | 34,270.92㎡(10,366.95坪) |
| 建物規模 | 地上2階建て・S造 |
| 竣工 | 2027年5月予定(着工2025年11月1日) |